フランスで、ベトナム民族解放闘争に関するシンポジウム

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座談会の光景

ベトナム南部完全解放・国の統一40周年、及びホーチミン主席生誕125周年を迎えるに当たり、11日、フランスの首都パリ郊外マラコフ市で、『レオ・フィゲラスの友達』の協会は在フランスベトナム大使館と連携して、「民族解放闘争から今日までのベトナム」をテーマにした座談会を共催しました。
席上、グェン・ゴク・ソン大使は「30年にわたって、民族の独立自由を保護してきたベトナムの国民は極めて激しい戦争を2度も経過していた。それは、1946年から1954年までの9年間にわたるフランス植民地主義者との抗戦、及び1954年から1975年までの抗米救国闘争であった。」と明らかにしました。また、ソン大使は、1986年のドイモイ刷新事業以来、ベトナムが収めてきた多大な成果を通知しました。ソン大使によりますと、かつての民族解放闘争と今日の国の建設事業における、正しい革命路線のお陰で、ベトナム共産党は民族団結を発揮すると同時に、世代の友人から支持を得てきました。

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