漁民、漁獲を再開


漁民、漁獲を再開 - ảnh 1

24日、中部カンイホア省の漁民はベトナムのチュオンサ群島に向かって、テト後の漁獲活動を開始しました。漁民の1人マイ・タイン・フック漁民は「3週間連続、漁獲を行うために十分に準備した」と明らかにし、次のように述べています。

(テープ)

「テトの後、我が家は新年の最初の漁獲を準備しました。チュオンサ群島周辺で、漁をしながら、国の領海を守って、光栄に思います。今日はいい天気ですし、ガソリン価格も手ごろなので、いいです。一回の水揚げは3000万ドンないし4000万ドン(約20万円)に達すると望んでいます」

一方、カイホア省水産物管理センターのドー・チュン・ヒェプ副センター長は次のように語りました。

(テープ)

「漁船を迎えるため、港で一日中、仕事をしています。漁船が寄港する時、水産物がコンベアーでトラックに運ばれます。そのほか、我々は漁民が海産物を早期に売却できるように有利な条件を作り出しています」

 

ご感想

他の情報