愛国競争運動で立派な成績を収めた人物

愛国競争運動で立派な成績を収めた人物

(VOVWORLD) -70年前の1948年6月11日、ホーチミン主席は、当面するフランスとの闘いや貧しさに打ち勝つため、愛国競争へのアピールを出しました。それ以来、毎年の6月11日は、「愛国競争の日」とされてきました。
チャム族のラマダン月

チャム族のラマダン月

(VOVWORLD) -今年の5月16日から6月16日まで、イスラム教を信仰するベトナム南部在住の少数民族チャム族は、ラマダン月に入っています。
お手本となる献血者たちの声

お手本となる献血者たちの声

(VOVWORLD) -ベトナムでは、4月7日は「全国民を上げての献血デー」と制定されています。今年の献血デーのテーマは「救命のため献血を無視しないで!」となりました。これまでに、献血運動は全国規模で幅広く実現されるようになり、人民各層から積極的な参加を受けています。
ラオカイ省におけるシナモン栽培

ラオカイ省におけるシナモン栽培

(VOVWORLD) -北部山岳地帯ラオカイ(LaoCai)省バオイエン(BaoYen)県スアンホア(XuaHoa)村ダバック(DaVac)村落に住むファン・ティ・ティックさんの家族は、この十数年間、シナモンの栽培のお陰で、安定した生活を送っています。
ハノイ市の蘭祭り

ハノイ市の蘭祭り

(VOVWORLD) -毎年の旧暦1月10日になると、首都ハノイの蘭の花祭りが開催されます。
真鍮の管楽器作りの村

真鍮の管楽器作りの村

(VOVWORLD) -北部ナムディン(NamDinh)省ファムファオ(PhamPhao)村は、元々農業が盛んな村でしたが、真鍮の管楽器を製作することでも広く知られています。村人は、管楽器を製造するだけでなく、多くの管楽器を上手く演奏することも出来ます。
NEJMに掲載されたベトナム医師班の研究テーマ

NEJMに掲載されたベトナム医師班の研究テーマ

(VOVWORLD) -NEJMに続いて、ロイター、新華社、シドニー・モーニング・ヘラルドなどの報道機関もベトナム医師研究班の研究成果を伝えました。この研究結果は、不妊患者に体外受精に関する多くのチャンスをもたらしています。
ベトナムの歌曲にみる春

ベトナムの歌曲にみる春

(VOVWORLD) -春は新しい年の始まりです。また、春は、作曲家が楽しい創作曲を作る豊かなテーマともなっています。これまでに、ベトナムでは数多くの春にちなんだ歌曲が音楽愛好家の記憶に残っています。
ベトナムの伝統文化にある犬とは

ベトナムの伝統文化にある犬とは

(VOVWORLD) - ベトナムでは、2018年は戌年で、幸運と順調の年とされています。犬が誰かの家に走りこむことは、その家族に大きな幸運をもたらすと考えられています。こうした犬は、ベトナムの伝統文化でよく表れています。
ベトナムの各民族のテト習慣

ベトナムの各民族のテト習慣

(VOVWORLD) - ベトナムに共存している54の民族はそれぞれ、伝統的なお正月テトを楽しむ独特な習慣があります。これらの習慣は、ベトナムの豊かな文化を支えています。
ベトナムのテトを楽しむ外国人

ベトナムのテトを楽しむ外国人

(VOVWORLD) - 近年、ベトナムの伝統的お正月テトは、ベトナム人だけではなく、ベトナム在住の外国人も楽しく迎えます。皆は、忙しい日常生活を乗り切り、親戚と共に、暖かい雰囲気で、リラックスした日々を過ごしています。
大晦日の意義

大晦日の意義

(VOVWORLD) - ベトナムの各家庭とコミュニティにとって旧正月テトは重要な精神的意義があります。 テトを祝う習慣はずっと昔から伝わってきました。大晦日の夕方、どんな家族も「年末のご馳走を用意し、家族全員そろって食べます。
広西在留ベトナム人が故郷へ思う

広西在留ベトナム人が故郷へ思う

(VOVWORLD) -中国 広西チワン族自治区に在留しているベトナム人の中には20年間に母国ベトナムを離れている人もいます。毎日、ベトナムの伝統的旧正月テトがやってくると彼らは故郷へ思いがつのります。
バインチュンをつくる習慣

バインチュンをつくる習慣

(VOVWORLD) - バインチュンを作る習慣はベトナム民族の美しい文化をあらわし、昔から伝わってきたものです。旧正月が来ると、各家々はバインチュンをつくり、先祖の祭壇に供養します。
身体の不自由な学生のため

身体の不自由な学生のため

(VOVWORLD) -ベトナムの非政府組織DRD=ディスアビリティ・リソース・アンド・キャパシティ・デベロップメントは、在ベトナムアイルランド大使館の支援を受けて、2016年1月から2017年12月までの2年間、ホーチミン市師範大学とホーチミン市人文社会科学大学で、「身体の不自由な学生への教育」というプロジェクトを試験的に実施をしてきました。