第14回放送フェスティバルの活動

(VOVWORLD) -25日、南部ドンタップ省カオラン市で開催中の第14回放送フェスティバルに参加した代表団は、ホーチミン主席の父親であるグエン・シン・サックの遺跡地区を訪れました。その後、一行は、ドンタップ省の指導者らと懇親会を行いました。
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席上、VOV=ベトナムの声放送局のグエン・テ・キー総裁は、「第14回放送フェスティバルが、ホーチミン主席生誕130周年記念に当たり、ドンタップ省で開かれることは大きな意義がある」と強調し、次のように語りました。

(テープ)

「私たちは、何度もドンタップ省を訪れましたが、そこに行くたびに、同省の発展ぶりを実感します。ドンタップ省を訪れるVOVだけでなく、全国各地のラジオ・テレビ局の代表らが、この地方に対する深い印象を持っていると私は確信しています。」

なお、第14回放送フェスティバルの枠内で、25日午前、ドンタップ労働組合文化会館では、ラジオ・テレビ放送技術展示会が開幕しました。

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