残る15試合は7月4日まで行われます。対戦カードは、ブラジル対日本、ドイツ対パラグアイ、オランダ対モロッコが6月30日、コートジボワール対ノルウェー、フランス対スウェーデン、メキシコ対エクアドル、イングランド対コンゴ民主共和国が7月1日です。
7月2日にはベルギー対セネガル、アメリカ対ボスニア・ヘルツェゴビナ、7月3日にはスペイン対オーストリア、ポルトガル対クロアチア、スイス対アルジェリア、7月4日にはオーストラリア対エジプト、アルゼンチン対カーボベルデ、コロンビア対ガーナが行われます。
決勝トーナメントには、オセアニアを除く5つの大陸連盟から代表チームが進出しました。最も多いのはヨーロッパの13チームで、ドイツ、フランス、スウェーデン、オランダ、ポルトガル、クロアチア、スペイン、オーストリア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ベルギー、ノルウェー、イングランド、スイスです。
アフリカからは、南アフリカ、モロッコ、コートジボワール、セネガル、アルジェリア、コンゴ民主共和国、ガーナ、エジプト、カーボベルデの9チームが進みました。
南米はアルゼンチン、ブラジル、コロンビア、エクアドル、パラグアイの5チーム、北中米はメキシコ、アメリカ、カナダの3チームです。アジア勢は日本とオーストラリアの2チームのみとなっています。
