パリで、仏カメラマンによるバオカップ時代の写真展


パリで、仏カメラマンによるバオカップ時代の写真展 - ảnh 1
写真展がパリ市民多数を引き付ける(写真:nhandan)

21日、フランスの首都パリで、「ベトナムの観光開放前の時代」をテーマにした写真展が開幕しました。

写真展では、フランス人カメラマンのミッシェル・ブランシャードさんが1981年から1988年にベトナムで撮った30枚の写真が展示され、ハノイ旧市街や、ユネスコの世界遺産ハロン湾、古都フエ、ベトナム国民の日常生活の様子などを紹介しています。

 

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