政敵と「対話の用意」=南スーダン大統領 2013年12月21日 | 15:12:23 (写真:Press TV) 南スーダンのキール大統領は18日、首都ジュバで起きたクーデター未遂とされる衝突に関し、「首謀者」の政敵マシャール前副大統領と対話する用意があると表明しました。 AFP通信によりますと、キール大統領は記者団に対し「マシャール氏と話をするつもりでしたが、結果がどうなるかは分からない」と述べました。大統領は、7月に副大統領から解任したマシャール氏がクーデターを起こしたと非難し、治安部隊が行方を追っています。 アクセスランキング ベトナム共産党第14回全国代表大会 強靭な国家へ (VOVWORLD) - ベトナム共産党第14回全国代表大会は、2026年1月19日から23日までの5日間、ハノイの国家会議センターで開催され、成功裏に閉幕しました。 ご感想 提出する 他の情報 ベトナム、世界平和への責任ある役割を強調 ベトナム・EU、関係を「包括的な戦略的パートナーシップ」に格上げする共同声明 ベトナムとEU 関係を最高位に格上げ ベトナム、ガザの平和と復興に貢献する用意