パリで、仏カメラマンによるバオカップ時代の写真展 2015年11月23日 | 17:27:08 写真展がパリ市民多数を引き付ける(写真:nhandan) 21日、フランスの首都パリで、「ベトナムの観光開放前の時代」をテーマにした写真展が開幕しました。 写真展では、フランス人カメラマンのミッシェル・ブランシャードさんが1981年から1988年にベトナムで撮った30枚の写真が展示され、ハノイ旧市街や、ユネスコの世界遺産ハロン湾、古都フエ、ベトナム国民の日常生活の様子などを紹介しています。 ご感想 提出する 他の情報 ベトナム、確かな成長基盤のもと新たな発展段階へ ベトナム首相 レアアース産業の戦略的育成を指示 ベトナム 高齢者医療複合施設の起工式に書記長が出席 ベトナム党大会を前にダナン市民が期待表明