ホーチミン主席の遺書の実現45周年にあたり文芸交流会
29日夜、ホーチミン市党委員会の宣伝教育委員会とテレビ局は共同でホーチミン主席の遺書の実現45周年を記念する文芸交流会を開催しました。
交流会で、同宣伝教育委員会のタン・ティ・トゥ委員長は発言に立ち、「ホーチミン主席の遺書は偉大な人格と清廉な道徳の結晶であり、歴史的価値がある。また、全党、全軍、全国民に対し南部完全解放、国家統一事業に励むよう原動力をつけたものだ」と強調しました。
また、トゥ委員長はホーチミン主席の遺書を実現して、この45年間、ホーチミン市の市民は国内各地の住民と団結し、あらゆる困難と試練を乗り越え、多くの分野で様々な成果を収めてきたと明らかにしました。