党と国家の指導者ら、戦没者記念塔に線香手向け


党と国家の指導者ら、戦没者記念塔に線香手向け - ảnh 1

                      (写真:VGP)

7月27日のベトナム傷病軍人・戦没者の日67周年にあたり、25日午前、党と国家の代表団はホーチミン廟を訪れたほか、戦没者記念塔に線香を手向け、花輪を捧げました。

党と国家の代表団にはグエン・フ・チョン共産党書記長、チュオン・タン・サン国家主席、グエン・タン・ズン首相、グエン・シン・フン国会議長、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグエン・ティエン・ニャン議長をはじめ、各省庁の指導者らが参加しました。花輪には「英雄、戦没者の恩を永遠に忘れない」という言葉が書かれています。

他方、同日、中央軍事委員会、国防省、公安省、労働・傷病軍人社会事業省、ハノイ市党委員会、人民委員会、人民評議会の代表団、そして人民各層はホーチミン廟を訪れました。

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