ベトナム独立69周年、および、ホーチミン主席の遺書の遂行45周年を記念するにあたり、2日、全国各地の数多くの人々はホーチミン廟を訪れました。北部タイグェン省の少数民族テイ族のチャン・バン・ホアン( Tran Van Hoang) さんは次のように語りました。
(テープ)
「独立記念日にホーチミン廟を訪れることができ嬉しく思っています。ホーチミン主席はベトナム人民に幸福と豊かな生活をもたらしたため、いつも、ホーチミン主席の恩を忘れません」
一方、北部山岳地帯カオバン省の住民ホアン・バン・タウ( Hoang Van Tau) さんは次のように語りました。
(テープ)
「ホーチミン廟を訪れるのは今回が2回目ですが、私が生きる限り、引き続き訪れます。ホーチミン主席は私の最も尊敬する人です。自宅で、ホーチミン主席を祀る祭壇を作りました」