30日午後、ハノイで、「国家の起業イニシアチブ始動」というシンポジウムが行なわれました。シンポジウムで、ブ・ドゥク・ダム副首相は「事業を起こす青年にとって、政府は有利な条件を作り出すだけでなく、その精神を励ます政策を打ち出す」と明らかにし、次のように語りました。
(テープ)
「我々は何をするにしても、人間を基礎にしなければなりません。起業イニシアチブが全ての行政機関に存在することを望んでいます。最も重要なことは科学技術を応用することです」
シンポジウムに参加した代表は青年の起業精神を引き起こすことに関する経験を交換しました。