5日、ホーチミン市で、財務省とVCCI=商工会議所の共催により、「行政手続き、関税、関税政策」に関する企業との対話が行われました。この席で、財務省の代表は関税、税関政策に関する多くの質問に答えました。
対話の様子(写真:VASEP)
VCCIのファム・ザー・トゥク副会頭は次のように語りました。
(テープ)
「会議では企業の困難、及び、税務局、税関局の意見の間の隔たりについて討議が行われました、財務省、税関総局、税務総局はこれらの問題を早期に解決します。政府の権限内にある問題に関しては、国会は具体的なロードマップを立案する必要があります」