イラク中部のモスクで爆弾テロ、18人死亡 2013年9月21日 | 18:25:41 イラク中部の都市サーマッラー近くのスンニ派のモスク(イスラム教礼拝所)で20日正午ごろ、爆弾が爆発し、18人が死亡、21人がけがをしました。イラク警察が明らかにしたものです。 20日正午ごろ、バグダッド北部の都市サーマッラー付近のモスクで、空調設備に仕掛けられていた2つの爆弾が爆発し、多くの礼拝者が死傷しました。爆発が起きた後、イラク治安部隊がモスクを封鎖したほか、救援活動も行われていて、死傷者の数がさらに増える可能性もあるということです。 アクセスランキング ベトナム共産党第14回全国代表大会 強靭な国家へ (VOVWORLD) - ベトナム共産党第14回全国代表大会は、2026年1月19日から23日までの5日間、ハノイの国家会議センターで開催され、成功裏に閉幕しました。 ご感想 提出する 他の情報 ベトナム、ASEAN観光フォーラム2026で多数の賞を受賞 海上行動宣言の履行に関する第25回ASEAN・中国高級実務者会合 建設省:南北高速鉄道プロジェクトで欧州のコンサルタント会社を選定 ベトナム首相 民間経済の発展へ制度改革を指示