ベトナム建国の祖フン王の祭りにあたり、22日、共産党中央検査委員会のゴ・バン・ズ委員長率いる代表団は北部フート省にあるフン王の歴史遺跡地区を訪れ、フン王様に線香を手向けました。
21日、ヨーロッパ歴訪中のキューバのブルーノ・ロドリゲス・パリージャ外相は訪問先の一つであるフランスを訪問中にフランスのオランド大統領を始め、同国の指導者らと会見を行いました。
21日、ロシア大統領府のペスコフ報道官は、「ロシアはアメリカとの対話や協力を再開する用意がある」と発表しました。
22日、北部山岳地帯ラオカイ省で、北部丘陵・山岳地帯の14省の人民評議会(地方議会)会議が行われ、トン・ティ・フォン国会副議長をはじめ、各地方の代表300人が参加しました。
22日、インドネシアの首都ジャカルタで、「バンドン会議」から60年になるのを記念して、アジア・アフリカ首脳会議が開幕し、アジアとアフリカにある105の国々と地域の指導者、15カ国のオブザーバー国、17の国際諸組織の代表が参加しました。
ロシア革命の指導者レーニン生誕145周年にあたり、22日付のベトナム共産党機関紙、「ニャンザン」は「ホーチミン主席、レーニン思想を創造的に発展させる」という記事を掲載し
4月30日の南部解放40周年記念日にあたり、24日午前、ハノイ市内の歴史博物館で、「1954年・1975年期の南北統一闘争への世界の支持」と題する展示会が開幕します。
21日午後、ベトナムの祖国戦線中央委員会、内務省及び復員軍人協会は2015年の行政サービス活動に対する国民の満足度調査プログラムに関する会議を行ないました。
サウジアラビアが主導する中東各国の有志連合軍は21日、イエメンのイスラム教シーア派武装組織「フーシ派」に対する空爆作戦を終了しました。サウジの国営テレビが伝えた。新たな作戦では政治的な解決策を重視しました。
EU欧州連合は20日、地中海を渡って欧州を目指す移民の急増に対処するため、密航船の取り締まりや人命救助体制の強化などを盛り込んだ緊急行 動計画をまとめました。
VASEP = ベトナム水産物加工輸出協会所属50社といくつかの民間企業は21日から23日にかけて、ブリュッセルで開催されている世界最大の水産物見本市、シーフード・エキスポ・グローバル(SEG)に出展しています。
町村信孝衆院議長は20日午後、体調不良のため川端達夫(かわばたたつお)副議長に議長の辞職願を提出しました。
韓国外務省は22日、靖国神社に安倍首相が供物を奉納し、超党派の議員連盟が集団で参拝したことについて「深い失望と嘆かわしいとの思いを禁じ得ない」と批判する報道官論評を出しました。
21日夜、ハノイで、保健省は「ベトナム薬品のスター」賞の授賞式が行われました。
かつての救国闘争事業にベトナムを支援してきたアメリカの友人に感謝の気持ちを表すため、21日、ハノイで、ベトナム友好諸組織連合会はアメリカ左派の友人らとの平和の集いを行いました。
22日、グェン・ティ・キム・ガン国会副議長率いる代表団はアメリカ訪問を終えました。
21日午後、ハノイで、グエン・タン・ズン首相はベトナム農民協会中央委員会と会合を行ないました。
ロシア革命の指導者レーニン生誕145周年にあたり、21日午前、ハノイでホーチミン国家政治学院は「ベトナム革命の実情へのレーニン思想の創造的適用と 発展」と題する科学シンポジウムを行ないました。席上、出席者らは「レーニン思想と理論の研究、貫徹、創造的適用は多方面でのレーニンの学術の科学的革命 的価値を立証するためである」と強調しました。
21日、インドネシアの首都ジャカルタで、開催中のWEF=世界経済フォーラム東アジア会議2015の枠内で行なわれた食糧安全保障に関する討論会でベト ナムのグエン・スアン・フック副首相は「各国政府は農業発展に対する強い公約を示し、農業発展と食糧安全保障を戦略的な任務に位置づける必要がある」との 見解を強調しました。
19日、グエン・バク・ソン情報通信大臣はテレビ出演し、迷惑メールや、ネットで流される有害情報の防止対策について説明しました。