12日、フランスを訪問したトン・ティ・フォン国会副議長は、フランス在留ベトナム人の代表と会合を行いました。
12日、労働傷病軍人社会事業省のファム・ティ・ハイ・チュエン大臣はテレビに出演し、貧困解消政策の実施などについて説明しました。
12日から16日にかけて、ジュネーブで、IPU=列国議会同盟第131回総会が開催され、140カ国から議員およそ800人が参加しています。
12日夜、ハノイで、ハノイラジオテレビ局は、開局60周年を記念する式典を行い、グエン・フー・チョン党書記長や、ファム・クアン・ギーハノイ党委員会委員長らが参列しました。
18日と19日の両日、大阪で、第12回ホイアン旧市街と日本の文化祭が開かれ、中部クァンナム省ホイアン旧市街に住むアーティストや、ビジネスマン、日本人合わせて35人が参加します。
11日、ハノイで、チュオン・タン・サン国家主席は2014年の代表的実業家100人と会見しました。
12日午前、ハノイで、10月10日の首都ハノイ解放60周年、及び、ハノイ市が平和都市に選ばれてから15年周年にあたり、「平和文化祭り」が開かれ、在ハノイ各国の大使館の大使、外交官、国際組織の代表、外国人留学生およそ2千人が参加しました。
VASEP=ベトナム水産物加工輸出協会によりますと、今年1月から9月中旬まで、ベトナムはブラジルに4万4000トンのチャというナマズの切り身を輸出しました。
国際ガールズ・デーにあたり、パン・ギムン国連事務総長は、メッセージを出し、その中で、「女子は毎日、世界各地で差別や暴力、虐待を受けている。この憂 慮すべき現実が、新たな世界的な記念日『国際ガールズ・デー』を創設し、女子のエンパワーメントと権利の確保に光を当てるに至った根拠となっている」とし ました。
ベルギー首相と欧州委員会委員長の招きに応じて、ベトナムのグェン・タン・ズン首相は12日から14日までの日程で、ベルギーとEU=欧州連合を訪問します。
VOV東京によりますと、10日、日本を訪問中のベトナムのグエン・スアン・フック副首相は日本の岸田外相と会見したほか、安倍首相を表敬訪問しました。
11日、ホーチミン市で、2014年の工業団地、加工区の代表的な企業を表彰する式典が行われました。
11日、ハノイで、「ベトナム人は率先してベトナム製品を使おう」運動を総括する会議が行われました。
では次に、今週の主な国内ニュースをまとめてお伝えします。
10日午前、ハノイで、ベトナム婦人連合会と政府宗教委員会の共催により、各レベルの婦人連合会の会員である各宗教の女性聖職者を顕彰する会議が行われました。
10日午前、北部クァンニン省ハロン市で、情報通信省とクァンニン省人民委員会の共催により、「ベトナムのホアンサ群島とチュオンサ群島・法律的歴史的証拠」をテーマとした展示会が行われました。
10日午前、ハノイで、国会議事堂建設指導委員会委員長を務めているホアン・チュン・ハイ副首相は建設現場を視察しました。
(NHK) イスラム過激派組織「イスラム国」は、トルコと国境を接するシリア北部の都市アイン・アルアラブに 攻勢をかけ、先月以降、クルド人勢力と激しい戦闘が続いています。
[ロイター]9日、 インドのジャイトリー国防相はカシミール地方のインド統治地域でパキスタンが一方的に攻撃を行ったとし、報復を警告しました。