10日から13日にかけて、ハノイで、国会常務委員会第26回会議が開催されます。
7日、中部高原地帯ティグェン地方にあるダック・ラック( Dac Lac) 省ブォン・マー・トート( Buon Ma Thuot) 市で、共産党大衆委員会とティグェン地方指導委員会は2013年の大衆活動を総括し、2014年の行動計画を定める会議を共催しました。
6日、ホーチミン市の美術博物館で、インド文化庁、在ホーチミン市インド総領事館、ベトナム仏教協会は「ダルマ・ダルシャン・仏の生涯と宣教」をテーマにした仏教展示会を開幕させました。
先頃、インドの首都ニューデリーで、アセアン東南アジア諸国連合とインドの第6回年次対話が行なわれました。ベトナムのファム・クアン・ビン外務次官率いる代表団が対話に参加しました。
7日、ハノイで、国防省のグェンチビン次官はベトナムを訪問中のフランクローゼアメリカ国務省次官補代理(宇宙・防衛政策担当)補佐官と会見しました。
7日、ハノイで、司法省は「法律施行状況の監査作業におけるベトナム祖国戦線及び他の政治社会組織の役割」に関するシンポジウムを開きました。
先頃、ベトナム首相は2020年までの輸送サービス発展戦略と2030年までのビジョンを承認しました。
ウクライナ情勢を巡って、アメリカのオバマ大統領は、ロシアのプーチン大統領と電話で会談し、ウクライナの暫定政権と直接対話などを行い、外交的に解決するよう求めましたが、プーチン大統領は「ロシアは国際法に沿って行動している」と反論しました。
南米のベネズエラ政府は、首都カラカスに駐在するパナマの大使と臨時代理大使ら外交官4人を「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからぬ人物)」と、48時間以内に国外退去するよう命じました。
先頃、タイのインラック首相は同国の軍隊との関係について、記者団のインタビューに答えました。
混乱が続くウクライナ南部クリミア自治共和国の議会は6日、同自治共和国がロシア連邦に構成されることを決議しました。
6日、ハノイで、ベトナム政府を代表して、科学技術省とフィンランド政府は2014年から2018年までの第2段階のベトナム・フィンランドの創造イノベーション協定に調印しました。
この数日間、全国各地で3月8日の国際婦人デーを記念する様々な活動が活発に行われています。
6日、ジュネーブで開かれた第25回国連人権理事会の一般討論会で発表を行いました。
政府と祖国戦線委員会の協力に関する規制を実施して、2月19日、グェン・タン・ズン( Nguyen Tan Dung)首相と祖国戦線中央委員会幹部会のグェン・ティン・ニャン( Nguyen Thien Nhan)議長は2013年の協力規制の実施状況を総括し、2014年の行動計画を定める会議を共催しました。
アースアワー運動は世界の約150ヵ国の人々が同じ日の同じ時刻に電気を消し、「地球温暖化を止めたい」や「地球の環境を守りたい」という思いをわかちあうイベントです。
6日午前、ホーチミン市で、3月8日の国際婦人デー104周年を記念する式典が開かれました。
5日、アメリカ国防総省は、朝鮮民主主義人民共和国の軍事力に関する報告書を公表しました。
6日、朝鮮民主主義人民共和国は韓国が提案した南北離散家族再会に関する赤十字実務協議の開催について「相応しい環境と雰囲気が醸成されていない」として、拒否してきたことを明らかにしました。
6日午前、西北部経済発展指導委員会委員長を務めているグェン・スァン・フック副首相は労働傷病軍人社会事業省の指導部と会合を行いました。