30日、チュォン・タン・サン国家主席は中部高原地帯タイグェン地方のダクノン省を訪れました。
30日、ベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相と中国の王毅外相は電話会談を行い、新年挨拶を交わし、両国関係の成果について話し合いました。
12月30日、グェン・スァン・フック副首相は北部山岳地帯ランソン省の指導部と会合を行い、2013年の同省の経済社会発展状況、密輸密売防止作業、交通安全保障活動について討議しました。
先頃、ベトナム戦没者遺骨捜索収集国家指導委員長を務めているブー・ドゥク・ダム副首相は声明を発表し、戦没者遺骨捜索収集作業が国内の政治、社会団体の支援を生かして、科学的かつ効果的に展開するよう要請しました。
12月30日ハノイで開かれた2013~2018年期におけるベトナム友好組織連合会執行委員会の会合で、ブー・スァン・ホン氏が同連合会の会長に、ドン・トァン・フォン氏が同連合会の副会長に再選されました。ホン会長は次のように語りました。
12月31日、在ロシアベトナム大使館で、同大使館の対外活動を総括する会議が行われました。
30日、ハノイでグェン・タン・ズン首相はベトナム科学歴史協会の指導部と会合を行いました。
30日、ハノイで、グェン・フ・チョン共産党書記長は中央理論評議会の指導部と会合を行い、2013年の政治面での任務実施状況及び2014年の計画について討議しました。
前日に鉄道駅で17人が死亡した自爆テロがあったばかりのロシア南部のボルゴグラードで、今度は、30日にも走行中のトロリーバスで爆発が起き、少なくとも10人が死亡、23人以上が負傷しました。
既にお伝えしましたように、30日午前、ハノイで、ベトナム友好諸組織連合会の第5回全国大会が始まりました。
30日午前ハノイで、財政省は2013年の活動を総括し、2014年の任務を展開する会議を開催しました。
29日、ホーチミン市友好諸組織連合会は1月1日のキューバ革命55周年を記念する式典を開きました。
バングラデシュの首都ダッカで29日、政府のデモ禁止令を無視して野党支持者数百人がデモを強行、警官隊と衝突し、少なくとも1人が死亡しました。
レバノンから発射されたロケット弾が29日、イスラエル北部に着弾、イスラエル軍が報復のためレバノン南部を砲撃しました。
イスラエル首相府は28日、刑務所に収監しているパレスチナ人26人を今後数日間内に釈放するとの声明を発表しました。
ロシア南部ボルゴグラード中心部にある鉄道駅で29日午後0時45分(日本時間午後5時45分)ごろ爆発があり、少なくとも14人が死亡、約40人がけがをしました。
28日と29日の両日、チョン・タン・サン( Truong Tan Sang) 国家主席は中部高原地帯ティグェン地方にあるダクラック( Dac Lac) 省を訪れ、同省の経済社会発展状況と新しい農村作り運動の実施状況を視察しました。
29日夜、ハノイで、保健省は移植患者とこの技術を実施した医師との座談会を行いました。
29日夜、ハノイで、ハノイ市のホーチミン共産青年同盟とハノイ市学生協会は「青年の約束の地・2014年の春を祝う」と銘打ったイベントを行いました。
30日午前、ハノイで、ベトナム友好諸組織連合会の第5回全国大会が始まりました。