伝統的お正月を迎えるにあたり、ホーチミン市青年連合会は困難下に置かれている青年と身体障がい者支援活動を行っています。

(写真:Minh Hiep)
31日までに、同連合界は、200人の身体障がい者にプレゼントを贈ったほか、伝統的おせち料理バインチュン250個を作り、貧しい青年にプレゼントしました。
また、麻薬中毒者リハビリセンターや、社会補助センターなども訪れ、それらのセンターに受け入れられた人々と交流し、テトプレゼントを贈りました。この活動に参加しているグエン・キム・チーさんは次のように話しています。
(テープ)
「このような意味深い活動に参加したいのです。時間はあまりありませんが、是非参加したい。自分の力で、身体障がい者を支援でき、嬉しいです。」