「クメール族の文化価値保存発揮」シンポ

15日午後、南部カントー市にあるホーチミン国家行政学院で、「クメール族の文化価値保存発揮」に関する科学シンポジウムが開催されました。

シンポジウムで、代表らは「世界各国の文化と宗教の交流が非常に発展している背景の中で、ベトナムに住むクメール族の文化保存は極めて重要である」との見解を示しました。代表らはクメール族の独自の寺の保存作業の重要性を強調しました。

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