12日、ホーチミン市で、「愛するチュオンサー群島の生徒のため」という支援運動の指導委員会はこの運動の第2段階を総括する会議を開きました。
会議では、2013年8月30日から始まった「愛するチュオンサー群島の生徒のため」という支援運動の実施により、これまでに、国内外の個人、団体、組織から230億ドンが寄付された。これにより、チュオンサー群島にあるシントン島には建設費120億ドンの学校の建設が完成し、今月に使用を開始する」ということが明らかにされました。ベトナムのチュオン・ミ・ホア( Truong My Hoa) 元国家副主席は次のように語りました。
(テープ)
「親たちが安心して、国の島の領土保全に取り組んでいるため、子供たちが学校に通わなければなりません。子供たちの勉学に配慮するのはわが国の島と海の安全保障に寄与する意味です。」