「ドイモイ刷新事業30年に関する理論と実践」シンポ

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14日、南部ホーチミン市で、ベトナム共産党中央理論評議会と同市の党委員会の共催により、「ドイモイ刷新事業30年に関する理論と実践」をテーマにしたシンポジウムが開催されました。

開会式で発言にたった共産党中央宣伝教育委員会のディンテフィン委員長は2016年はベトナム国のドイモイ刷新事業30年を記念する年である。ベトナムは2020年をめどに近代化工業化事業を完成させるという目標を掲げている」と明らかにしました。

一方、ホーチミン市党委員会のレタインハイ委員長は社会主義方向に沿った市場経済、中央から地方にいたるまでの経済管理活動の刷新などの3つの問題の解決策を提案しました。

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