中央内政委員会、上半期の活動を総括

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7月1日午前、ハノイで、中央内政委員会は今年上半期の活動を総括する会議を行いました。席上、共産党書記局のディン・テ・フイン常務はこの半年、内政委員会が収めた成果を高く評価した他、同委員会に対し、具体的な行動計画を作成し、第12回党大会決議の完遂に貢献するとともに、汚職防止対策中央指導委員会としての任務を全うするよう求めました。
フイン氏は次のように語りました。

(テープ)

「中央内政委員会は各レベルの党委員会に対し、内政と汚職防止に関する党と国家の規定の実施を働きかける必要があります。また、内政と汚職防止に関する法案、文書、計画を研究、審査した上で、意見を出すべきです。さらに、政治局に内政委員会の健全化計画を提出する一方、幹部の育成と業務能力の向上を進めなければなりません。」

フイン氏はこのように語りました。

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