文学・文化・芸術への認識向上へ向けて

文学・文化・芸術への認識向上へ向けて - ảnh 1
写真提供:An Dang

2日午前、ハノイで、文学芸術中央批評理論評議会は第11回党大会の任期の活動を総括する会議を行いました。席上、チュオン・タン・サン国家主席はこの任期に同評議会は団結、協力の精神を掲げ、創意工夫を凝らし、託された任務を立派に果たしてきたと高く評価しました。

また、サン主席は民族色豊かで先進的な文化づくりとベトナム人の人格づくりは“真善美の発揮”に向け、国の持続的な発展の要求に応えるためで、長期的な事業であると強調するとともに、同評議会に対し、今後、組織の活動スタイルを完備した上で、政治局、書記局の決議、指示を精力的に実施し、各省庁、部門に文化・文学・芸術の役割への認識を向上させる必要があると求めました。

 

 

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