「津波を認識する世界の日」に関する記者会見 2016年11月22日 | 17:02:42 (写真:Kyodo) 21日午後、高知県で日本外務省は「津波を認識する世界の日」に関する記者会見を行い、ベトナムを含め29カ国から250人の高校生と日本の高校生100人が出席しました。これは国連が11月15日を「津波を認識する世界の日」にして以来、初めてのイベントです。なお、高知県は津波の様々な対策を提出してきた地方としてよく知られています。 ご感想 提出する 他の情報 ベネズエラとアメリカ 外交関係修復に向けた対話を開始 トー・ラム書記長、ハノイ市党委員会と「100年ビジョン」の首都開発を議論 チン首相、中国の建設大手トップと会見 トーチュー特区へ ひと足早いテトをもたらす