18日から20日にかけて、ベトナムのグエン・クオク・クオン日本大使は沖縄県を訪れました。
21日午後、ハノイで、ベトナム共産党組織中央委員会のファム・ミン・チン委員長はベトナムを訪問中の日本・ベトナム友好議員連盟の武部勤 特別顧問と会見しました。
20日、南部バリアブンタウ省を訪問中の日本の新潟県三条市(さんじょうし)の國定 勇人(くにさだ いさと)市長は、三条商工会議所とバリアブンタウ省商工局による人材育成に関する覚書の調印式に立ち会いました。
18日午後、ハノイで、グェン・スアン・フック首相はベトナムを訪問中の日本の自民党の冨岡 勉 衆議院議員兼文部科学副大臣と会見しました。
16日と17日の両日、ホーチミン市で、日本文化を紹介するイベント「Feel Japan in Vietnam 2016」が開催されています。
7月2日から4日にかけて、日本駐在ベトナム大使館のグエン・クォック・クオン大使は大分県を訪問しました。
6日、ベトナム北部ビンフック省はVCCIベトナム商工会議所、及び、在ベトナ日本大使館と協力して、「ビンフック省における日系企業の投資・経営」と題するセミナーを開きました。
5日、計画投資省所属外国投資局とJETRO=日本貿易振興機構の共催により、「日本市場への投資経営拡大」をテーマとしたシンポジウムが行なわれました。
日本駐在ベトナム大使館によりますと、27日と28日の両日、ベトナムのグエン・クオク・クオン日本大使は長野県川上村を訪問しました。
24日午後、ハノイで、ベトナム共産党組織委員会のファム・ミン・チン委員長はベトナムを訪問中の吉田耕三人事官率いる日本人事院の代表団一行と会見しました。
23日、大阪市で、「ベトナムの裾野産業における経営チャンス」をテーマとしたセミナーが行われ、大阪で事業活動を行っている企業120社の代表が参加しました。
10月28日から30日にかけて、神奈川県、横浜市内で「ベトナムフェスタ」が開催される予定です。文化や経済の交流を促 すイベントで昨年に続き2回目となります。今年は開催会場を拡大し、新たにベトナムの観光名所を紹介するなどして、昨年の40万人を上回る集客を目指して います。
16日午後、ハノイで、ト・ラム公安大臣はJICA国際協力機構ベトナム事務所の藤田安男ふじたやすお所長と会見しました。
16日午前、ハノイで、ウォン・ディン・フエ副首相は富吉 賢一 (とみよし けんいち)副理事長が率いるJICA=日本国際協力機構の代表団と会見しました。
開会式で、まつだ・いわお参議院議員は、「ベトナムフェスティバルinジャパン」の道のりを振り返り、「これは多くの日本人にとって思うべきイベントとなっており、両国関係の強化に寄与している」と語りました。
2015年に外国駐在日本の大使館や、総領事館、領事館が発行した入国ビザの数はおよそ470万となり、前年と比べ、66%増加しました。
7日午後、ハノイで、ベトナムのグェン・スアン・フック首相はベトナムを訪問中の日本・ベトナム友好議員連盟の武部勤 特別顧問と会見しました。
6日午前、ハノイで、越日友好議員団のト・フィ・ルア会長はベトナムを訪問中の日本・ベトナム友好議員連盟の武部勤 特別顧問と会見しました。
2日午後ハノイで行われた政府の定例記者会見で、政府事務局のマイ・ティエン・ズン局長は、「ベトナムは観光発展と外国投資の誘致を目的にビザ規制をさらに緩和する方針である」と述べました。
在ベトナム日本大使館によりますと、先ごろ、日本政府は、ベトナムが直面している100年に一度といわれる記録的な干ばつと塩害の被害に対し、緊急の無償資金協力を決定しました。