11日午前、中部カインホア省ニャチャン市で、国会対外委員会は第13期の活動を総括する会議を行ないました。
10日、チェコの首都プラハで、チェコ在留ベトナム人協会は、ベトナム人子弟を対象とした文化養成センターが開設されました。
10日、マレーシアの首都クアラルンプールで、FAO国連食糧農業機関は、第33回アジア太平洋地域会議を開きました。
10日午後、ハノイで、ベトナムのチャン・ダイ・クアン公安大臣は、トヨタ自動車の小平信因専務役員と会見しました。 10日午後、ハノイで、ベトナムのチャン・ダイ・クアン公安大臣は、トヨタ自動車の小平信因専務役員と会見しました。 10日午後、ハノイで、ベトナムのチャン・ダイ・クアン公安大臣は、トヨタ自動車の小平信因専務役員と会見しました。
10日午後、中部ラムドン省ダラット市で、「ベトナム・ビクトリー・チャーレンジ」と銘打った第2回国際マウンテンバイク選手権大会が開幕しました。
10日、タンザニアを国賓訪問しているベトナムのチュオン・タン・サン国家主席は、タンザニアのジョブ・ンドゥグ 国会議長と会見を行いました。
10日、イタリアとマルタ共和国駐在ベトナムのカオ・チン・ティン大使はマルタのマリールイーズ・コレイロ・プレカ大統領に信任状を贈呈しました。
ベルリンで開催中のITB=国際旅行見本市に参加しているベトナムの観光総局は10日、記者会見を行い、ベトナム観光の潜在力を紹介しました。
10日、タンザニアを国賓訪問しているベトナムのチュオン・タン・サン国家主席は、タンザニアの最大都市ダルエスサラームにあるベンジャミン経済区を訪問しました。
10日午前、ハノイでベトナム外務省はドイツのKonrad Adenauer Stiftung研究院と協力し、「ASEANと中米関係・新たな動きと地域への影響」と題する国際シンポジウムを開催しました。
10日、ハノイ郊外タックタト県でベトナムの枯葉剤被害者擁護・ケア・リハビリセンターがオープンしました。このセンターは枯葉剤被害者を擁護・リハビリするとともに彼らに生活への渇望を湧かせ、社会共同体へ溶け込むよう激励するものとなると期待されています。
9日、ハノイで、第14期国会議員の候補者に対する有権者の意見を集約する会議が行なわれ、国家選挙評議会議長を務めるグエン・シン・フン国会議長が参加しました。
10日午前、ハノイで、第12期ベトナム共産党中央執行委員会は第2回総会を開きました。今回の総会は、第12期党中央執行委員会の行動計画、2016-2020年期の経済社会発展計画、国の指導部の人事紹介などを主な議題としています。
今月14日から20日にかけて、中部のホイアン旧市街で、「ホイアンの国際飲食フェスティバル2016」が開かれ、世界司厨士協会連盟のシェフ12人が参加します。
9日、ハノイで、ベトナム青年に関する国家委員会会議が行われました。会議では同委員会の2015年の活動を総括した上で、青年への雇用創出のための多くの提案が出されました。
9日、ハノイで、第46回国会常務委員会会議は3日間の議事日程を終え、閉幕しました。
第13期国会第11回会議を準備するため、8日、党と国家の指導らは有権者との会合を行いました。
8日、ハノイで、「ベトナムの花」という絵画展がオープンしました。絵画展には、女性をテーマにした画家ファム・ルックさんの絹絵、油絵、漆絵などが紹介されています。
7日午後、ロンドンで、ベトナムのブイ・タイン・ソン外務次官は第5回ベトナム・イギリス戦略対話に出席した際、王立国際問題研究所でベトナムの国際社会への参入事業に関するスピーチを行ないました。
タンザニア、モザンビーク、及びイランの大統領の招きに応え、8日、チュオン・タン・サン国家主席夫妻とベトナム代表団は ハノイを発ち、9日から15日にかけての3カ国の国賓訪問に臨みました。この訪問はベトナムと中東、及びアフリカ諸国との友好関係の強化を狙っています。