ウクライナ議会は2015年予算案を承認しました。IMF国際通貨基金が承認した総額170億ドル(約2兆450億円)の金融支援で次回融資の受け入れを目指します。
29日午前、ハノイで、ベトナム青年連合会第7回全国代表大会が正式に開幕し、グェン・フー・チョン共産党書記長、グェン・シン・フン国会議長を始め、党、政府、国会、祖国戦線の指導者を始め、ベトナム青年連合会の会員の代表およそ800人が参加しました。
韓国政府は朝鮮民主主義人民共和国に対し、来年1月中に離散家族再会など南北間の相互関心事について話し合う当局者対話を行おうと正式に提案しました。統一部の柳吉在(リュウ・ギルジェ)長官が29日、会見で発表しました。
アフガニスタンに駐留するISAF国際治安支援部隊ISAFの戦闘任務終了を記念する式典が28日、首都カブールで開かれました。
28日、北部山岳地帯ライチャウ省で、「新時代におけるタイ族文化色の保存、活用」をテーマにした第1回タイ族文化祭りが閉幕しました。
28日、中部ホイアン旧市街で、クアンナム・シルク株式会社と日本シルク工芸協会の共催により、ベトナムアセアンシルク文化の日が行われ、ベトナムを始め、東南アジア地域の代表的なシルク生産村を顕彰するためのものです。
計画投資省によりますと、2014年、ベトナムへの外国投資額は202億3千万ドルに達したことで、目標値を19%上回り、その中の123億5千万ドルが実施されました。
ベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相はインドネシアのルトノ・マルスディ外相に電話をして、見舞いの言葉を述べました。
28日、北部ビンフック省ビンイェン市で、ビンイェン市創立115周年と第2級都市として認定される決定を公表する式典が行われました。
28 日夜、ハノイで、ベトナム青年連合会第7回全国代表大会を祝う芸術番組が行われ、グェンタンズン首相が出席しました。
ハノイで開かれているベトナム青年連合会第7回全国代表大会の一環として、28日午後、「青年は創造的に起業する」というフォーラムが行われました。
27日と28日の両日、中部カインホア省を訪問していたチュオン・タン・ザン国家主席はカムライン基地に駐屯している潜水艦旅団189号やミサイル旅団685などの海軍部隊を訪れました。
27日夜、北部山岳地帯ライチャウ省で、文化スポーツ観光省はライチャウ省人民委員会と連携して、「新時代におけるタイ族文化色の保存、活用」をテーマにした第1回タイ族文化祭りを共催しました。
27日、チュオン・タン・サン国家主席は、漁民の生活や生産活動、及び漁業補助状況などを見極める為、中部カイン・ホア省を訪問しました。
28日午前、中部ニントゥアン省、ファンラン市で、同省人民委員会は中部開発コンサルティングセンターの協力を得て、「2020年と以降の迅速で着実な経済社会発展方向」と題するシンポジウムを開催しました。
27日夜、中部高原地帯ラムドン市で、「テイグエン地方・ダラット国家観光年2014」は「高原への愛情」と題する文芸公演を披露し、閉幕しました。
27日午後、ハノイで、「ベトナム青年・団結して国民が豊で、強固な国、民主主義的で公平かつ文明的な社会づくりに知恵を活用する」と題するベトナム青年連合会第7回全国代表大会が開幕しました。
27日ハノイで、ベトナム統計総局は記者会見を行い、今年のGDP=国内総生産の伸び率は昨年と比べ5.98%増と予測されていると明らかにしました。
(毎日)ロシア大統領府は26日、軍事戦略の指針となる「軍事ドクトリン」の改定を発表しました。ウクライナ情勢を巡って欧米との緊張が続く中、NATO=北大西洋条約機構の東方拡大や米国の宇宙兵器開発計画をロシアにとっての脅威として列挙し、対決姿勢を強めました。
27日午前、ホーチミン市で、第2回少数民族代表大会が行なわれました。