24日夜、イタリアローマで、イタリアのデザインと建築専門ウエブサイト「Designboom(デザインブーム)」は今年の世界の高級ホテル・リゾートのトップテンを公表しました
25日、北部タイグェン省で、恵まれない生徒を対象に支援活動を目指す「生徒と共に通学」というイベントが行なわれました。
12月26日~27日に、タイ外務省は、同国のパンガー県でインド洋津波10周年追悼式典を開催しています。
25日夜、ハノイ市内のオペラハウスで、ハノイ市の中小企業協会とハノイラジオ・テレビ局は「ビジネスナイト2014」という交流会を共催しました。
今月24日から26日にかけて、ホーチミン市党委員会のボ・バン・チュオン副委員長率いる代表団はラオスを訪問しました。
2014年、ベトナム観光部門の売上高総額は230兆ドン(約1兆3千億円)に達し、2013年と比べて15% 増となり、過去最高となりました。
インド北東部アッサム州で23日、少数民族ボド族の武装勢力が他民族の複数の村を襲撃し、地元テレビ局タイムズ・ナウによると少なくとも72人が死亡しました。
日本の経済産業省は、原子力発電所の廃炉を円滑に進めるため、会計制度の見直しなど対応策の中間報告を24日、取りまとめることにしています。
24日午後、ベトナムのチュオン・タン・サン国家主席は23日と24日 の両日に行われていたカンボジアの国賓訪問を終え、プノンペンを発ちました。
24日夜、ハノイ市内の85ヵ所の教区でキリスト教徒23万人あまりは楽しいクリスマス・イブを過ごしました。
25日午前、ベトナム国会の党委員会は、政治局の指示262号に従って役職者57人に対する信任投票を行いました。
24日、ベトナム統計総局が発表した2014年のCPI=消費者物価指数は2013年と比べ、4・09%増にとどまり、国会が打ち出した7%増という目標値を下回っています。
ウクライナの議会がNATO=北大西洋条約機構への加盟を目指すことを明記した法案を可決し、NATO拡大に強く反対するロシアの反発が強まっています。
23日、ハノイで、ホーチミン共産同盟中央委員会は「青少年」をテーマにした報道賞の授与式を行いました。
23日中部ダナン市で、「現地で勝つベトナム製品」をテーマにした2014年のベトナム製品祭りが開かれ、国内企業およそ100社が参加しました。
23日付のカンボジア新聞「ラスメイ.カンプチア」はベトナムとカンボジアとの関係を新しい段階に格上げする」という記事を掲載しました。
チュオン・タン・サン国家主席のカンボジア国賓訪問に当たり、ベトナムとカンボジアは共同宣言を発表しました。その主な内容は次の通りです。
23日午前、プノンペンで、カンボジアを訪問中のベトナムのチュオン・タン・サン国家主席の歓迎式が盛大に行われました。
23日、ハノイで、商工省は「国際社会への参入に関する党と国家の路線、世界経済への参入の問題点と各地方の方向」をテーマにした会議を開催しました。
23日午前、チュオン・タン・サン国家主席はプノンペンに到着し、シハモニ国王の招きによるカンボジアへの国賓訪問を開始しました。