6月21日の「ベトナムジャーナリストの日」を迎えるにあたり、17日、ハノイで、中央機関の党委員会はベトナムジャーナリスト協会と連携して、「報道界と党建設事業」をテーマにした座談会を開催しました。



座談会の様子(写真:ktdt)

席上、参加者らは、党建設事業に対するジャーナリストと各報道機関の役割と貢献や、「ホーチミン主席の道徳を見習おう」運動に関する宣伝方法、党建設に関する宣伝方法とその経験などについて意見交換しました。

中央機関のダオ・ゴック・ズン党委員長は次のように語りました。

(テープ)

「各報道機関は常に党建設事業を重視しており、これに大きな力を入れているといえます。これまで、各報道機関は、この分野で大きな成果を収め、党の発展や、党と国民間の信頼の強化に寄与してきました。」