「私はこのところ国連事務総長がアメリカ・ホワイトハウスあるいはアメリカ国務省の一員だと感じることがよくある」と皮肉りました。談話は、自衛を目的とした武器開発の権利を主張しました。(ロイター)
北朝鮮外相が国連事務総長批判、「公平性・客観性欠く」
(VOVWORLD) - 朝鮮民主主義人民共和国の崔善姫外相は国営メディアを通じて談話を発表し、国連のグテレス事務総長はアメリカの肩を持ち、公平性や客観性を維持できていないと非難しました。
「私はこのところ国連事務総長がアメリカ・ホワイトハウスあるいはアメリカ国務省の一員だと感じることがよくある」と皮肉りました。談話は、自衛を目的とした武器開発の権利を主張しました。(ロイター)