席上、チン首相は企業や支援者が地元の仮設住宅や老朽化した家の撤廃を目指し、寄附したことはベトナム民族の美意識や「社会進歩と社会公平を犠牲にして経済成長しか追求しない」という党と国家の政策、路線を示すと強調しました。

また、2025年は、南部完全解放・国家統一450周年、ホーチミン主席生誕135周年、8月革命勝利と独立80周年となるので、中央競争表彰評議会は「仮設住宅や老朽化した家の撤廃運動を発動し、2025年をめどに完成するという目標を設定したと明らかにしました。

なお、式典で、ラムドン省はおよそ170万ドルの寄附金を受け取りました。