この席で、チン首相は国家予算への貢献、工業を始めとするインフラ整備への投資、雇用創出などに対する同社の貢献をたたえると共に民間経済セクターを国の経済の重要な原動力にするというベトナム共産党と政府の終始一貫した立場を再度強調しました。

また、チン首相は今後、チュオンハイ自動車株式会社がこれまでの成果を生かして、第4次産業革命においても新たな発展を遂げるよう希望を表明しました。