会議でチョン書記長は各レベルの党委員会、党組織に対し、汚職防止対策を厳格かつ効果的に実施するよう求めました。

また、汚職・不祥事防止対策を精力的に実施した上で、幹部、党員、公務員などの政治的思想、道徳、ライフスタイルの衰退を断固として防止し、違反行為を厳罰に処しなければならないとしています。

さらにチョン書記長は汚職防止対策中央指導委員会が検査した意見の調査、起訴、裁判を加速させ、重要な事件の初審を急ぐよう指示しました。