タイ軍医大佐の奥さんにプレゼントを手渡しているマン副議長

マン副議長は、タイ軍医大佐を始め、民族の解放事業に大きな貢献をした革命功労者に感謝の気持ちを示し、「党と国家は常に、革命功労者に関心を寄せている。これは、「水を飲むとき、水源を思う」という民族の良き伝統である」と明らかにしました。

なお、レ・ヒエン・タイ軍医大佐は、1937年にハウザン省で生まれ、15歳から革命運動に参加しました。彼は、これまで多くの重要なポストを歴任しました。