貧しい小児患者にテト用品をしたガン議長

22日午後、ハノイで、グエン・ティ・キム・ガン国会議長は、ハノイ市内の中央小児病院に入院している貧しい小児患者の元を見舞い、テト用品をしました。また、同病院の幹部、職員との話し合いで、ガン議長は「党と国家は、常に、医療活動や人民の健康ケアなどに配慮している。」と明らかにしました。

同日午後、ファム・ビン・ミン副首相兼外相は、北部ナムディン省に住む革命功労者や、貧しい状況にある家庭、枯葉剤被害者の元を訪れ、テト用品を手渡しました。

その一方で、トン・ティ・フォン国会副議長と国会の作業グループは、タインホア省の山間部カムトウイ県に住む革命功労者や貧困世帯を訪れ、プレゼントをしました。