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7月27日の傷病軍人・戦没者の日75周年記念日にあたり、26日午前、党と国家の指導者らによる代表団はハノイ市内の英雄烈士記念塔に花輪を捧げ、線香を手向けたほか、ホーチミン廟を参拝しました。同代表団はグエン・スアン・フック国家主席、ファム・ミン・チン首相、ボ・バン・トゥオン党中央書記局常務を始め、中央機関の指導者らのほか、老革命家も含めました。
この機に、指導者らは国の独立と自由のために身を捧げてきた人の犠牲に感謝と尊敬の意を示しました。
同日、多くの部門や組織の代表団も英雄烈士記念塔とホーチミン廟を参拝しました。

