席上、党中央宣伝教育委員会のボ・バン・トゥオン委員長は指示5号を実現して、多くの地方や機関は「ホーチミン主席の道徳を見習おう」運動を行政改革、党員、幹部の勤務スタイルの粛正などと連携させ、実施し、成果を収めてきたと明らかにしました。
一方、会議で発言に立った党書記局のチャン・クォク・ブオン常務は「今後も、指示5号の実施に際し、党建設、政治システムの健全化に対する「ホーチミン主席の道徳を見習おう」運動の重要な意義を貫徹させると同時に、党委員会、地方行政府、機関の指導者は責任感を高めるべきである」と強調しました。
