
2月1日付のアルゼンチン日刊紙『レスメン ラティンアメリカ』はベトナム共産党の第12回党大会の結果を高く評価しています。
「団結・紀綱・ドイモイ、ベトナム共産主義者の基本的な前提」をテーマにしたこの記事は「ベトナムは地域における発展のお手本になった」と強調しました。
また、この記事は「この数十年間に渡ってベトナム共産党の正しい指導の下で、ベトナムは多大な成果を収めてきた。ベトナムは戦後に生まれた若い人口が多い国である。今日のベトナムの世代は愛国精神を身につけており、国の建設と発展の精神で共産党に入党している。」と強調しました。
