会議の様子

開会式で発言に立ったブオン・ディン・フエ国会議長は、これらの法案は国民と国会議員の大きな関心を集める重要なものであり、作成担当機関と審査担当機関の間には、意見の隔たりがあるため、慎重かつ詳細な検討・討議が必要であると指摘し、専任国会議員に対し、意見が隔たっている内容に集中して討議するよう求めました。

28日午後、専任国会議員は、水資源法改正案と、国防施設および軍事区域の管理と保護法案について討議しました。