ダム副首相(VGP/Đình Nam撮影)

シンポジウムで発言に立ったブ・ドウック・ダム副首相は、「第13回党大会の政治報告は、世界の動きを認定した。その中で、グローバル化と国際参入は様々な阻害に直面しているが、主要な傾向である。持続可能な開発は、包摂的なトレンドの存在であると強調している。」と明らかにしました。

また、ダム副首相は、「ベトナムは他国と同じように、チャンスに恵まれている一方、多くの試練に直面している。そこで、ベトナムの民族色豊かな文化の内容や、祖国の建設防衛事業における文化の位置と役割を明確にする必要がある」と強調しました。