(写真:TTXVN)
引退が決まっているメルケル氏の16年に及んだ政権の最後を飾るイスラエル入りとなり「イスラエルの安全保障は、ドイツの政権が変わっても中心の課題であり続ける」と強調しました。ベネット首相も「欧州の道徳の羅針盤だった」とメルケル氏をたたえました。(時事)