〈写真:AFP/TTXVN)
8日にスコットランドのバルモラル城で死去した後、首都に戻るのは初めてです。雨天の中、宮殿周辺に多くの市民が集まりました。
ひつぎは宮殿で一晩安置された後、英議会議事堂のホールで14日夕(日本時間15日未明)から国葬当日の19日早朝まで約4日間、一般市民の弔問を受けます。英メディアは、75万人以上がロンドンに集まり、弔問まで30時間ほど列に並ぶこともありそうだと伝えました。(mainichi.jp)