(写真:Hoài Thương/VOV) |
6月のFIFAデイズで2試合の国際試合を行い、香港に1対0、シリアに1対0で連勝したベトナムは8.54ポイントを追加しましたが、順位は変わらず95位のままとなりました。これにより、東南アジアでは首位をキープし、アジア全体では15番手に浮上しました。
東南アジア各国の順位は、タイが113位、フィリピンが135位、マレーシアが137位と続きました。
世界上位陣では、トップ3に変動はなく、アルゼンチン、フランス、ブラジルの順となりました。4位以降は順位の入れ替わりがあり、4位イングランド、5位ベルギー、6位クロアチア、7位オランダ、8位イタリア、9位ポルトガル、10位スペインの順となりました。

