合意違反を重ねるイランに対し、合意順守とIAEA=国際原子力機関との完全な協力の再開を迫りました。

アメリカのバイデン政権がイランとの対話に前向きな姿勢を示す中、イランにも歩み寄りを求める考えとみられます。(産経新聞)