20日、ロシアのプーチン大統領はウクライナへの侵攻後、政府機関などへのサイバー攻撃が飛躍的に増加しているとしたうえで、「情報空間は戦争になっていてロシアは侵略されている」と主張しました。
国民の危機感をあおり国内の結束を図る狙いがあるとみられます。