(写真:AFP/TTXVN)
プーチン氏個人との協議は否定するものの、ロシアと協議する余地は残しました。
法令は、プーチン大統領が4州併合を宣言した9月30日にゼレンスキー氏が示した見解を正式に法律としたものです。ゼレンスキー氏は、ロシアとの交渉の用意はあるものの、プーチン氏ではなく「別のロシア大統領」とのみ交渉は可能との立場を示していました。(ロイター)