世界最大の熱帯雨林の火災に対して後ろ向きな対応に、ブラジル政府に対する国際社会の一層の批判が高まるのは必至です。

ボルソナロ氏は26日、ツイッターで「マクロン氏によるアマゾンを『救う』ためのG7による『同盟』には、われわれを植民地のように扱おうとする意図が隠されている」と批判していました。