(写真:VGP)

7月27日の傷病軍人・戦没者の日69周年を迎えるにあたり、22日、グェン・スァン・フック首相はカントー市に住む革命功労者の元を訪れ、プレゼントを手渡しました。

フック首相は「革命功労者たちが良き伝統を発揮し、故郷建設事業に積極的に寄与してゆくよう」希望を表明するとともに、同市の指導部に対し、革命功労者の生活に関心をさらに寄せるよう求めました。