席上、フック首相は「ベトナムは多くの分野においてアメリカとの協力しており、ベトナムに進出しようとするアメリカの投資家を歓迎する」と強調すると共に、NCAPECが貿易・投資の協力、技術移転、貿易・投資振興活動などを通して、両国関係の強化に寄与してゆくよう希望しました。

一方、モニカ・ウォーリー会長は、ベトナムの投資経営環境を高く評価すると共に、ベトナムでの長期的投資を行いたいという希望を表明しました。